千葉高速鉄道

*千葉高速鉄道はホームページからこのページに移転しました。今後の更新はこちらで行います。

はじめに

千葉高速鉄道は、旧鉄道連隊線(津田沼~千葉間)の跡地を有効活用すべく建設された、第三セクター方式の都市高速鉄道である。当初は県営鉄道として1961年に津田沼~高津新田間が開業。その後延伸を何度か繰り返し、1984年には旧連隊線区間が開業、2007年には四街道方面の延伸も行われた。

2018年には、総武線や京葉線の混雑緩和等を目的として、京葉連絡線の新設及び京葉線複々線化による都心部乗り入れが行われる予定である。

このサイトでは、千葉高速鉄道で活躍する車両や路線の詳細、生い立ちについて紹介する予定である。

コンテンツ



  • 車両
    • 県営鉄道1100・1600形
    • 県営鉄道2000系
    • 県営鉄道3000系
    • 県営鉄道3010系
    • 県営鉄道3080系:VVVFやATOの試験のため新造された。3000番台を名乗っているが、ステンレス車であること以外に3000系や3010系との共通点はない。
    • 千葉高速鉄道5000系:2000系の置き換えや四街道延伸時に備えて新造されたE231系ベースの車両。
    • 千葉高速鉄道6000系:3010系の置き換えを目的として新造されたE233系ベースの車両。
    • 千葉高速鉄道7000系:?
    • 千葉高速鉄道100系:都心乗り入れ時に増備された特急型車両。

差分

千葉高速の世界では、千葉都市モノレールは建設されなかったという設定になっています。

  • 最終更新:2017-12-25 01:13:58

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