千葉高速鉄道

*千葉高速鉄道はホームページからこのページに移転しました。今後の更新はこちらで行います。

はじめに

千葉高速鉄道は、旧鉄道連隊線(津田沼~千葉間)の跡地を有効活用すべく建設された、第三セクター方式の都市高速鉄道である。当初は県営鉄道として1961年に津田沼~高津間が開業し、その後延伸を何度か繰り返し、1984年の千葉・県庁前延伸の際に現行の運営方式となった。

現在、総武線や京葉線の混雑緩和等を目的として、京葉連絡線の新設及び京葉線複々線化による都心部乗り入れが検討されている。

このサイトでは、千葉高速鉄道で活躍する車両や路線の詳細、生い立ちについて紹介する予定である。

コンテンツ



  • 車両
    • 1100・1600形
    • 2000系
    • 3000系

  • 最終更新:2017-06-08 11:28:09

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